世界最大にして最も残虐な
海豚の虐殺を止める事に手を貸して下さい!
日本の太地町の漁村の漁師は、何千もの海豚達をかき集めて虐殺しています。
日本の漁師は、海豚の群れを浅瀬の入り江へ追い込んだ後、小刀で喉をかき切ったり、槍で突き刺して海豚を殺しています。海豚は、死ぬまで6分ほど苦しみもがいています。海水は、海豚の血で赤く染まり、周囲は、叫び声で満ち溢れています。
世界最大規模の海豚殺しである、この残忍な大虐殺は、毎年六ヶ月間続いています。さらに衝撃的なのは、海豚監禁産業がこの殺戮に手を貸しているという事実です。

殺戮地帯―太地町
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海豚がかき集められ、網や水中騒音と共に無理矢理潜水域へ追い込まれている際に、太地町の追い込み猟がどのようなものであるかを説明したアニメーションを見るには、上の画像をクリックして下さい。 |
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2004年の10月1日から12月13日の間に、太地町の漁師は、609頭の海豚(389頭のバンドウイルカと220頭のハナゴンドウ)を捕獲した事を和歌山県の漁業課に報告しました。
609頭の海豚のほとんどが人間の食品のために虐殺された一方で、海豚の調教師が“海豚と泳ごう”プログラムや水族館の見せ物で使用するために、若くて傷のない海豚数頭を選び出していました。
2003年の10月1日に始まり、2004年の3月30日に終わった狩猟期の間に太地町の漁師は、1165頭の海豚を殺しました。
スジイルカ 444頭
バンドウイルカ 197頭
マダライルカ 102頭
ハナゴンドウ 293頭
パイロットクジラ 117頭
オキゴンドウクジラ 12頭
また、同じ時期に、78頭の海豚を捕獲し、水族館に売り飛ばしました。
バンドウイルカ 67頭
ハナゴンドウ 6頭
スードーオーカ 5頭
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